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2013.5.17  日経産業新聞の記事「市場トレンド私はこう読む:動くポスターや写真、スマホと連動販促に」から

身近になったスマホAR

コラムの著者 中村 泰子氏(ブームプランニング社長)は、ポスターや雑誌にスマホをかざすと動画が動き出すというAR(拡張現実)が身近になってきたことを語っている。

○紙と映像の融合

ポスターや雑誌にスマートフォンをかざすと、アプリによって画面の中で突然動きだし、しゃべりだす。そんな拡張現実(AR)を使った動画配信サービスがあるという。中村氏が紹介するダブルクス(バイオスインコーポレーション(東京・中央)が開発・配信)もその1つ。

無料のアプリをスマホにダウンロードし、予め登録された画像にスマホをかざすと、スマホの捉えたカメラ画像の様子が変わり、動画の再生が始まるという。画像がカメラから外れると再生は停止。再度画像を捉えると再生を行うという。画面をタップすると、特定サイトに誘導したり、指定した電話番号に発信することもできるという。

紙の媒体が動画に変身する面白さはインパクトが強く、個人や企業、店舗、自治体からもニーズがあるという。ストレスフリーのARの応用で新しい販売促進策として活用されそうだ。happy01

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