英語版bCisiv2.0を体験してみる<2>
2009年データマップシリーズ(3)

英語版bCisiv2.0を体験してみる<3>

MindManagerにない強力な機能としてbCisiveは、1つのワークスペースに複数のマップを扱う機能があります。今回はそれを取り上げました。

直観的に、複数のマップを1マイの絵で見えると、「気付き」が増え、効率が上がりますね。また、昨日掲載したスライドショウ機能を使うと、情報の共有も進みます。

さて、bCisiveという名前は聞きなれませんよね。開発元のAustThink Softwareに聞いてみたところ、bはビジネスとlogoで使っているミツバチ(bee)を意味し、cisiveは、de-cisive(決定的)といった合成した言葉だそうです。発音は、ビサイシブ!

弊社では、日本語環境での動作も含め評価を進めていきますね。

動作の詳細は、以下の動画を参考にしてください。

複数マップが書ける機能
拡大した動画

▽▽ CM ▽▽


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